リハ協ブログ 2017年08月

【寄付】生命保険で「寄付」という選択

生命保険で寄付ができるようになったことをご存じでしょうか?

先日、生命保険のご担当者様がお越しになりました。
寄付先に本協会のような財団法人への指定ができるとの説明がありました。

生命保険の優位性は次の通りとのことでした。

1.受取人:生命保険受取人は固有の財産。
      支援者(契約者)の想いを確実に届けられます。

2.柔軟性:支援者(契約者)は受取人変更や金額・配分設定が
      自由にできるため、遺言書作成等に伴う面倒な
      手続きや費用が不要です。

3.スピード:遺産分割協議の対象ではないため、手続きが
       終われば速やかに寄付ができます。

4.寄付増額:保障や運用等により支援者(契約者)がお支払い
       頂いた実際の保険料以上の金額になることが多い
       ため、寄付の増額が期待できます。

ご興味のある方は、本協会までお知らせください。

総務課:T:03-5273-0601 F:03-5273-1523
E mail:soumu@dinf.ne.jp

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【寄付】障害者・リハビリにがんばっている人のためにご支援を!

無題

本日は国際シンボルマークの製造している会社さんからご寄付を賜りました。
どうもありがとうございます。

本協会では皆様からの寄付がし易いように様々な受付方法をご用意しております。
障害者・リハビリにばんばっている方の支援のためにご支援をお願い申し上げます。

1.クレジットカード
  PC上から簡単にクレジットカードで寄付ができます。カードで寄付:http://www.jsrpd.jp/static/do/card.html

2.スマホ 
  クレジットカードをお持ちでなくとも、お手持ちのスマホから100円単位で寄付ができます。スマートフォン募金:http://www.jsrpd.jp/static/do/sumaho.html

3.クリック募金
  ご本人が払わないでスポンサーさんが代わりに払うクリックするだけの寄付(クリック募金)もございます。クリック募金:http://www.jsrpd.jp/static/do/otegaru.html 指定のボタンをクリックするだけです。広告を出しているスポンサーさんが代わりにお支払いいたします。

4.銀行・郵便局
銀行・郵便局からお振込みできます。銀行・郵便局から寄付http://www.jsrpd.jp/static/do/ippan.html 専用のお振込用紙もご用意しております。

5.古本募金
  読まなくなった本をお送り下さい。
  古本募金サイト:http://:kishapon.com/partner/rihakyo/

  寄付をご検討の方はお気軽にこちらまでご連絡下さい。
  税金控除の領収書を発行できます。
   総務課:T:03(5273)0894 F:03(5273)1523 E mail : soumu@dinf.ne.jp 

 寄付についての詳細はこちらまで:
http://www.jsrpd.jp/static/do/index.html
(MH)

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【募金】 古本募金のお蔭でデジタル図書完成!

きしゃぽん
回収BOX

古本・DVDで社会貢献ができます。リサイクル募金「きしゃぽん」※といいます。
この募金のお蔭でデジタル図書DAISY※※が「きつね」というタイトルの本が完成しました。
ご協力を頂いた皆様、どうもありがとうございました。

古本募金の仕組みは次の通りです。
フリーダイヤルより宅配業者さんがご自宅・事務所に引き取りに伺います。
本協会では本・DVDなどを回収するBOXを設置しています。
    
お問い合わせ先:本協会 総務部 電話:03-5273-0894 E mail : soumu@dinf.ne.jp
担当先:嵯峨野株式会社 〒358-0053 埼玉県入間市仏子916 TEL 0120-29-7000(フリーダイヤル)

仕組・手順:
1.古本・DVDを箱詰めします。
2.電話(フリーダイヤルTEL 0120-29-7000)をします。
  「リハ協 きしゃぽんをお願いします。」とお伝えください。
  事務所・ご自宅まで宅配屋者さんがご希望の時間に取りに伺います。
  ネット上からでも簡単にお申し込みできます。 こちらのサイトです。http://kishapon.com/partner/rihakyo/
3.古本を嵯峨野(株)さんが査定をし現金化します。
4.現金化した額を募金として協会宛に送られてきます。
5.協会ではその寄付して頂いた募金で障害者のためのデジタル図書の制作に使用されたり、障害者・リハビリのために活用されます。

※きしゃぽんは、仏教用語の喜捨とポンと本を募金するをかけた造語です。
詳細はこちらまでhttp://www.jsrpd.jp/static/kishapon/
※※DAISY (Digital Accessible Information SYstem)

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【介護保険】業務支援ソフトウェアのご紹介 「ケアマザー」

介護保険業務の支援ソフトウェアのご紹介です。
「ケアマザー」です。
ノエシスさんから発売・サポートしております。
こちらが詳細です。http://noesis.dev.co.jp/mother/ 

昨日、ノエシスさんのご担当者Aさんが本協会を訪問されました。
4年程前からバナー広告を掲載しています。
協会のホームページ経由でのアクセスも多いため、お役に立っているとのことでした。
また、研修会でちらしを配布しているため、こちらも効果があるとのことです。

バナー広告に興味のある方はこちらへお願いします。
http://www.jsrpd.jp/static/banner/index.html




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【芸術】「2017アジア・パラアート書TOKYO」11月8日(水)-12(日) 作品受付中

「2017アジア・パラアート書TOKYO」
期間:11月8日(水)-12(日) 
会場:豊島区区役所1Fセンタースクエア(池袋)
主催:公益財団法人 日本チャリティー協会

作品受付中!

主旨: 3回にわたるパラアート展により、「書」が世界的に認識し始められていること、日本の文化である書の魅力をさらに深めて、日、中、韓を主軸に障害者の作家交流を通じアートの独立したジャンルとして国際的に発信を図っていく。


要項:
募集対象:国内外を問わず、障害のある方が制作した書作品
応募料金:無料(作品の送料は往復とも応募者負担)
応募条件:作品の展示、図録掲載、情報誌、メデイアなど広報などの使用に同意いただけること。
受付期間:8/10~9/29
出品規格: 書作品
 大きさ 全紙70×135(掛軸)100×200以内
      又は25号(81cm×65cm)以内 必ず展示可能な状態で出品すること。
      応募点数 各作者につき 2点まで
応募書類:「出品作品」(作品写真、作者名、タイトル)
展示作品:作品写真による審査により選出された国内外の障害者の書作品100点
       審査けっかは10月上旬、書面にて通知
連絡先:実行委員会事務局 日本チャリティー協会 担当:瀬川 
160-0004 新宿区四谷1-19
     T:03-3341-0803 F:03-3359-7964
E mail : info@paraart.jp 


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【研修会】 障害者関連スタッフ向けの現在受付の研修会は?

研修風景2
写真は戸山サンライズ(新宿)で開催された研修会の様子

戸山サンライズで現在受付中の研修会です。

障害者福祉センター等職員研修会
9月28日 ~ 9月29日
(本研修会は鹿児島市で開催されます。)

障害者施設職員研修会(新任職員コース)
10月18日 ~10月20日

障害者のためのレクリエーション支援者養成研修会
11月 8日 ~ 11月10日

研修会の内容、詳細、及び今年度の研修会の日程は以下の通りです。
http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/trainingsession2017.html

問い合わせ先はこちらです。
戸山サンライズ 研修課 TEL 03-3204-3611 FAX 03-3232-3621
新宿区戸山1-22-1

(戸山サンライズ)

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【ICT】平成29年度パソコンボランティア指導者養成事業 受付中

DAISY.jpg

平成29年度パソコンボランティア指導者養成事業
障害者へのICT活用研修会

平成29年度の研修の募集を受付中です。
9月の東京開催分は残数3席です。
ご検討されている方は早めにお申し込みください。

実施要綱、研修科目の概要、実施予定をご確認の上 申込フォームよりお申し込みください。

詳細:フォーム:http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/

【問い合わせ先】
日本障害者リハビリテーション協会
情報センター パソボラ事務局
TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615

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【セミナー】イタリアソーシャルファーム実態調査報告会 9月17日(日) 新宿 受付中

イタリアソーシャルファーム実態調査報告会を現在、受付中です。
現在、調査のためイタリアへ行っています。
定員は限りられているため、関心のある方はお早目にお申込みお願いします。
以下、プログラムです。

日時:2017年 9月17日(日)13:30~16:50
会場:戸山サンライズ2階 大研修室 (東京都新宿区戸山1-22-1)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
後援:埼玉県民共済生活協同組合・大阪府民共済生活協同組合
参加費:無料
定員:100名(定員になり次第締切) 協会の会員の方は優先します。
情報保障:要約筆記付き
手話通訳・点字プログラム・磁気ループ、車いすスペースは要申込

趣旨
ソーシャルファームは、障害者など一般雇用が困難な者の雇用を目的とした社会的企業の1つであり、ヨーロッパを中心に発展してきた。その重要性は増してきているが、制度の形態は国によって異なる。昨年はイギリス、ドイツ、フィンランドから講師を招き、それぞれの国の立場から日本型ソーシャルファームの推進に向けてのヒントとなる講演を聞く機会を設けた。
 今回のセミナーでは、ソーシャルファームの歴史が最も長いイタリアのトリエステを訪問・調査した結果を報告し、原点を振り返りつつ今後の日本におけるソーシャルファームのあり方について意見交換を行う。

プログラム(順不同・敬称略)

13:30-13:40  開会挨拶
福母淳治(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会常務理事)

13:40-14:40  報告1 「イタリアソーシャルファームの動向から学んだこと」

炭谷 茂(ソーシャルファームジャパン 理事長
社会福祉法人 恩賜財団済生会 理事長
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 会長)

14:40-15:20  報告2 「イタリアのソーシャルファーム訪問調査報告Ⅰ」
  寺島彰(前 浦和大学総合福祉学部 学部長教授)                      

15:20-15:30 休憩

15:30-16:10  報告3 「イタリアのソーシャルファーム訪問調査報告Ⅱ」
  野村 美佐子(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 参与)                      

16:10-16:45  質疑応答 
         司会:寺島彰(前 浦和大学総合福祉学部 学部長教授)

16:45 閉会挨拶
        村上 博行(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報
センター課長)
16:50      終了

*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

【申込方法】
下記のいずれか方法で2017年9月11日(月)までにお申し込みください。
  (※点字プログラムをご利用の方は9月6日(水)まで)
定員満員になり次第、締め切りとなりますので、ご了承ください。
①下記Webサイトより申し込み
こくちーずhttp://kokucheese.com/event/index/474463/
②メールもしくはfax
  お名前、ご所属、ご住所を明記の上、手話通訳、要約筆記、磁気ループ、点字資料、車いすスペースなど必要があれば申し込み時にお知らせください。
※ご提供いただいた個人情報は、日本障害者リハビリテーション協会の個人情報保護方針に従い、厳重に管理いたします。また、この情報に基づき、このシンポジウム、講習会等のイベントの開催案内、書籍のご案内その他当協会が有益であると判断する情報をご案内させていただくことがあります。ご案内を希望されない場合はその旨お知らせください。

【お申し込み、お問い合わせ先】
 公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
 〒160-0052東京都新宿区戸山1丁目22番1号
 TEL: 03-5273-0796   FAX: 03-5273-0615   Eメール:dinf-j@dinf.ne.jp

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【月刊誌】「ノーマライゼーション」8月号 特集「障害者の移動支援」

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月刊誌「ノーマライゼーション」8月号が発行されました。

特集は「障害者の移動支援」です。

障害者権利条約第9条「アクセシビリティ」、第20条「個人の移動」では、移動の権利について明記している。また、障害者差別解消法が施行されて1年が経過し、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けバリアフリーへの関心が高まっている。
特集では、障害者の移動に関する最近の動向をはじめ、障害のある人たちが直面する移動の問題、交通機関の取り組み、2016年リオオリパラ大会での交通機関に関する調査報告、台湾のMRTのバリアフリー状況などを紹介して、障害のある人たちが、安心・安全に移動するために必要なことは何かを考える。(抜粋)

目次はこちらです。
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/prdl/jsrd/norma/n433/index.html

月刊誌に関する問い合わせ先:
 広報課 T:03(5273)0601 F:03(5273)1523
      E mail : norma-riha@dinf.ne.jp
 月刊誌ノーマライゼーション
 http://www.normanet.ne.jp/~info/m_norma/
1冊800円(送料共)

(広報課)


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【お知らせ】館内点検日 8月14日(月)~16日(水)閉館

戸山サンライズ館内点検日の予定です。
8月14日(月)~16日(水)

期間中は閉館いたします。
日本障害者リハビリテーション協会の事務所もお休みいたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。

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【読みやすい図書】絵本『いっぽんのせんとマヌエル』著者来日記念トークショー

昨年「図書館等のためのわかりやすい資料提供ガイドライン」※にご協力を頂いた藤澤先生、野口先生も加わったトークイベントが開催されます。
※掲載ホームページhttp://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/access/guideline/20170301_guideline/index.html
以下の通りです。
(偕成社さんからのホームページからの抜粋です。)
----------------------------------------------------------------------------------
2017年は日本チリ国交樹立120周年! 絵本『いっぽんのせんとマヌエル』著者来日記念トークショーのお知らせ
会期:2017年9月5日(火)〜2017年9月9日(土)
場所:東京
チリ発の絵本『いっぽんのせんとマヌエル』(8月下旬発売予定)の刊行を記念して、著者マリア・ホセ・フェラーダさんと、画家パトリシオ・メナさんが、9月3日から1週間、絵本のプロモーションのため来日されます。

この絵本は、著者のマリアさんが、「線」が好きな自閉症の男の子マヌエルくんと知り合ったことによって生まれた絵本です。日本版には、文字やお話の内容の理解の助けとなる「ピクトグラム(言葉を絵で表現した絵文字)」がついています。
ピクトグラム付きチリの絵本は日本で初めてです。絵本のイラストを描かれたパトリシオさんご自身による「ピクトグラム」は、大変ユニークなものです。このピクトグラムを監修してくださった藤澤和子先生をお迎えしての3人のトークショー、また野口武悟先生も加わっての、さらなるトークショーを開催します。ぜひ絵本とピクトグラムについて、興味をもっていただける機会になれば幸いです。

シンポジウム「ピクトグラムと絵本の可能性」

著者のマリアさんが、この絵本を作ることになったきっかけとなった、自閉症の男の子マヌエルとそのお母さんとの出会い。画家のパトリシオさんとともに、このシンプルな絵本を作り上げるまでのこと、そして、ピクトグラムという、言葉を絵で表現した絵文字を絵本につけた意味などについて語っていただきます。ピクトグラムの監修者で、言語・コミュニケーション障害学専門の藤澤先生と、図書館情報学専門の野口先生も交えて「すべての子どもたちに読書の喜びを」について考え、絵本の可能性を探ります

【日時】9月9日(土)13:00〜15:00
【場所】神保町 専修大学 7号館(大学院棟)731教室にて
【登壇者】マリア・ホセ・フェラーダ(『いっぽんのせんとマヌエル』著者)、パトリシオ・メナ(『いっぽんのせんとマヌエル』画家)、藤澤和子先生(大和大学保険医療学部教授)、野口武悟先生(専修大学文学部教授)
【申し込み方法】偕成社ホームページの「お問い合わせフォーム」より、「そのほか」をご選択いただき、タイトルに『シンポジウム「ピクトグラムと絵本の可能性」申し込み』とご記入いただき、お名前と、ご連絡先をそえて、お申し込みください。

トークショー「日本の裏側の国チリからの著者を迎えて ピクトグラムつき絵本『いっぽんのせんとマヌエル』ができるまで」
【日時】9月5日(火)19:00〜21:00
【場所】神保町 ブックハウスカフェ
【登壇者】マリア・ホセ・フェラーダ(『いっぽんのせんとマヌエル』著者)、パトリシオ・メナ(『いっぽんのせんとマヌエル』画家)
【申し込み方法・お問い合わせ】
ブックハウスカフェ 〒101-0051 東京都 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F(Tel 03-6261-6177/book@bookhousecafe.jp)

トークショー「ピクトグラムと絵本」
【日時】9月8日(金)18:00〜20:00
【場所】銀座 教文館 ナルニア国
【登壇者】マリア・ホセ・フェラーダ(『いっぽんのせんとマヌエル』著者)、パトリシオ・メナ(『いっぽんのせんとマヌエル』画家)、藤澤和子先生(大和大学保健医療学部教授)
【申し込み方法・お問い合わせ】
教文館 ナルニア国 〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-1(Tel 03-3563-0730/narnia@kyobunkwan.co.jp)
ホームページ:http://www.kaiseisha.co.jp/news/23431

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【国際シンボルマーク】名前の由来やその役割について、ご紹介します。

国際シンボルマーク電子データ
【気になる!知りたい!福祉ワード】「国際シンボルマーク」
Believe Japanさんが掲載されました。以下、ご紹介します。

「気になる!知りたい!福祉ワード」とは、福祉にまつわる「なんとなく知っているつもり……」になっている事柄について、あらためて調べてレポートするコーナー。今回は駐車場や公共施設などで見かける車いすがデザインされた「国際シンボルマーク」について、名前の由来やその役割について、ご紹介します。

国際シンボルマークってなに?
 「国際シンボルマーク」は、車いすがデザインされていたり、駐車場などで見かけるため、歩行が不自由な方々へのサポートを表していると思われがちです。しかし、このマークが本来意味するのは、障がいを持つすべての方々が利用しやすい建物、施設であることを表すものなのです。・・・・・・

続きはこちらから http://believejapan.com/?p=1808
文●Believe Japan 編集記事【気になる!知りたい!福祉ワード】「国際シンボルマーク」

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