リハ協ブログ 2015年08月

[CBR会議] 第三回アジア太平洋CBR会議 9月1日(火)~3日(木)新宿

第三回アジア太平洋CBR会議を東京で開催します。来週になりますのでご案内させて頂きます。また、協会のトップページhttp://www.jsrpd.jp/からも開催案内がご欄いただけますので、よろしくお願いいたします。

日程:9月1日(火)~3日(木)
会場:新宿京王プラザホテル、東京
参加費:3万円 (当日受付:1万)

問い合わせ:
■登録とお支払いについては、京王観光(株)CBR会議デスク 國分(コクブン)まで s-kokubun@keio-kanko.co.jp
■その他のご質問は、CBR会議事務局まで inquiry@apcbr2015.jp
詳細:http://www.apcbr2015.jp/jp/

(以下、紹介文抜粋です。)

第一回目は2009年にバンコクで開催され、その成果としてCBRアジア太平洋ネットワークが設立されました。その後、CBR大会(2010年、マレーシア)、第二回会議(2011年、マニラ)、CBR世界会議(2012年、インド)と短期間に活発な活動が展開されています。

CBRガイドライン(2010年)の発表によりCBR(地域に根ざしたリハビリテーション)の目的がCBID(コミュニティにおけるインクルーシブ開発)とされてから4年を経て、CBRアジア太平洋ネットワークでは、事例収集を行い、その成果を本CBR会議で公開することで、インクルーシブな開発の実践と成果を共有し、意見交換や交流に役立てていただく予定です。

2015年は、国連防災世界会議(3月)での防災に関する兵庫行動枠組みの改定、2016年以降の持続可能な開発枠組み(SDGs)の国連総会での採択、ASEAN統合などが続くなど、国際的に大変重要な意味を持つ年になります。2016年からの国際的な開発の枠組みでは、障害のある人も含む、脆弱な人たちの社会へのインクルージョンが進むことで貧困削減に大きく貢献することが期待されます。 本CBR会議は、そのような世界の潮流を受けて、コミュニティレベルでの障害のある人のインクルージョンをテーマとしています。目標達成のためには、障害のある人、地域住民を含む、コミュニティレベルでの多くの関係者の取組みが、日本においても大変重要です。

第三回会議では、日本とアジア太平洋のコミュニティレベルでの多様な取り組みを学びあう機会になることを願って、多くの皆様のご参加を心からお待ちしています。

(MH)

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[研修会]「障害者のためのレクリエーション支援者養成研修会」今週8月28日 ~30日

「障害者のためのレクリエーション支援者養成研修会」が今週8月28日(金)から30日(日)まで開催されます。

スケジュール詳細:http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/trainingsession2015.html

開催場所:戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1)
問い合わせ:戸山サンライズ 研修課 廣田・岩本・若山
T:03-3204-3611 F:03-3232-3621

受講できるかの問い合わせについては、担当者までお願いします。

(MH)

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[名古屋] 第38回 総合リハビリテーション研究大会(9/18-19) 名古屋

第38回 総合リハビリテーション研究大会のプログラムをご案内します。
ちょうど1カ月前になりました。プログラムも固まってきました。
尚、本大会は協会の会員の方は招待(無料)です。この機会にご入会を検討されてはいかがでしょうか?
会員申し込みサイトはこちらです:http://www.jsrpd.jp/static/kaiin/kojin.html
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総合リハビリテーションの深化を求めて ~明日から一歩を踏み出そう

開催日時:平成27年9月18日(金)、19日(土)
会場:愛知県産業労働センター「ウインクあいち」
(愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
参加費:一般3,000円、学生1,000円 本協会の会員は招待(無料)です。
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
実行委員長:木村伸也(愛知医科大学リハビリテーション科教授)

事務局・お問い合わせ先
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 TEL:03-5292-7628 FAX:03-5292-7630 Email:rehab@dinf.ne.jp
(公財)日本障害者リハビリテーション協会内 「第38回総合リハビリテーション研究大会」事務局 担当:原田、関

専用サイトはこちらです。http://www.normanet.ne.jp/~rehab/

(MH)

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[障害者権利条約] えほん障害者権利条約朗読会 9/19(土)高田馬場 日本点字図書館

 本協会の理事である日本障害者協議会(JD)代表の藤井克徳さんが「えほん障害者権利条約」を出版されました。ご本人の講演もある朗読会が開催されます。
 9/19(土)午後2時~4時、新宿の高田馬場の日本点字図書館を会場に、NHKのラジオ等でおなじみの高山久美子さん(アナウンサー)による「えほん障害者権利条約」および宮沢賢治の「虔十(けんじゅう)公園林」の朗読をメインとしたイベントが開催されます。
 無料です。ただし、事前のお申し込みが必要となっております。
電話:03-3209-0751
メール:yougu@nittento.or.jp
詳細はこちらです。http://www.nittento.or.jp/news/roudokukai.html

(MH)

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[募金] 古本で社会貢献 夏休みの整理として100冊近くを頂きました。

 古本・DVDで社会貢献ができる仕組みをリサイクル募金「きしゃぽん」※といいます。
本協会では本・DVDなどを回収するBOXを設置しております。また、フリーダイヤルで宅配業者さんがとりに伺います。
 ご送付をされた翌月に、担当している嵯峨野(株)さんより募金リストが届きます。そのリストの中にリクエスト情報があります。それに基づいて領収書を発行したり、活動報告をいたします。
 お盆期間中に夏休みの整理として、100冊近くの本を頂きました。ご協力を頂きました皆様、大変感謝を申し上げます。
    
お問い合わせ先:本協会 総務部 電話:03-5273-0894 E mail : soumu@dinf.ne.jp
担当先:嵯峨野株式会社 〒358-0053 埼玉県入間市仏子916 TEL 0120-29-7000
きしゃぽん

仕組・手順:
1.古本・DVDを箱詰めします。箱が必要な場合は嵯峨野(株)さんから提供できます。
2.電話(TEL 0120-29-7000)をします。事務所・ご自宅まで宅配屋者さんがご希望の時間に取りに伺います。
  ネット上からでも簡単にお申し込みできます。 こちらのサイトです。http://kishapon.com/partner/rihakyo/
3.古本を嵯峨野(株)さんが査定をし現金化します。
4.現金化した額を募金として協会宛に送られてきます。
5.協会ではその寄付して頂いた募金で障害者のためのデジタル図書DAISY※※の制作に使用されたり、障害者・リハビリのために活用されます。

※きしゃぽんは、仏教用語の喜捨とポンと本を募金するをかけた造語です。
詳細はこちらまでhttp://www.jsrpd.jp/static/kishapon/
※※DAISY (Digital Accessible Information SYstem)
通常の印刷物による読書が困難な方のための使い勝手に配慮した情報システムデイジー図書は視覚障害者やデイスレクシアなど、印刷物を読むことが困難な方のための電子書籍の国際標準規格です。デイジー図書にはテキストと朗読の音声、目次などが収録されています。
   女優の森口瑤子さんも朗読しています。「三匹のこぶた」「シロクマのひ・み・つ」「マッチ売りの少女」等

(MH)

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[CBR会議]第3回アジア太平洋CBR会議の見どころを紹介します②

 「第3回アジア太平洋CBR会議※の見どころを紹介します② 」をDINF※※に掲載しました。
※CBR会議
日程:9月1日(火)~3日(木)
会場:新宿京王プラザホテル、東京
参加費:3万円 (当日受付:1万)

問い合わせ:
■登録とお支払いについては、京王観光(株)CBR会議デスク 國分(コクブン)まで s-kokubun@keio-kanko.co.jp
■その他のご質問は、CBR会議事務局まで inquiry@apcbr2015.jp
詳細:http://www.apcbr2015.jp/jp/

以下、抜粋です。
1 主な会議の内容

 来る9月1日から3日まで開催する第3回アジア太平洋CBR会議では、5つの全体会と13の分科会を予定しています。3日間それぞれに、ポスト2015の国連の新たな開発課題を念頭においてサブトピックを設定し、国際的な動きとコミュニティでの活動の両方を考えていただけるよう企画しています。  1日目のサブトピックは、貧困削減とインクルーシブネス、2日目は強靱なコミュニティ、3日目は持続可能な協調です。これらは2016年以降の国連の開発目標(SDGs)達成の柱でもあり、コミュニティの視点からみても重要な課題です。国際的な動きと合わせ途上国でも先進国でも地域の課題には共通点があることを認識していただけたらと願っています。  共通する地域課題とは、少子高齢化により公助への期待が持てなくなること、地球環境の問題はまずは地域から実現できること、そして若者の雇用などです。障害のある人とその家族もこのような地域課題に当然飲み込まれた存在であることを、今回の会議をとおして考える機会としたいと思います。

続きはこちらから、http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/intl/cbr/cbr201509-2.html

※※ DINF(障害保健福祉研究情報システム)のサイト
 DINFはバリアのない世界を目指し、日本国内だけではなく国際的な連携を基盤に情報を収集しています。
特に、ICT(情報コミュニケーション技術)による障害当事者の社会参加に焦点を当て、注目すべき重要なトピックをお伝えしています。
DINF :http://www.dinf.ne.jp/index.html

(MH)

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[お知らせ] 戸山サンライズ休館日 8月13日(木)-15日(土)

戸山サンライズの休館日です。8月13日(木)-15日(土)
またそれに伴い本協会の事務所もお休みさせて頂きます。
よろしくお願いいたします。

(MH)

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[スタッフ募集] 私たちと一緒に国際プロジェクトに参加してみませんか?

 本協会ではスタッフ(非常勤職員)の方を1名募集開始しました。国際研修(途上国の障害者リーダー育成)事業のアシスタントです。新規プロジェクトに参加します。アジア研修生の日本での研修後の活躍についての実態調査をします。活動状況を調査するためのアンケートの集計等をしていただきます。障害がある研修生が対象です。海外の障害者・団体とのやり取りの調整等も行います。 プロジェクトを通して勉強をしたい方にはぴったりです。
 募集要項は以下の通りです。私たちと一緒にプロジェクトに参加してみませんか?

勤務地:東京都新宿区  
業務期間:2015/09/上旬 ~2016/03/下旬
語学力:英語 資格不問であるが、英語による実務経験があれば尚よい。
学位:短大卒以上
業務経験・能力:ワード、エクセル
待遇:週2日程度 : 9:00-17:00 休:祝祭日  
時給 :\1,100-\1,300 (規程による)
交通費:支給(その他:規程による。)
募集期間:2015/08/10 ~2015/08/21
応募方法:履歴書(写真付き)を送付。書類選考の合格者へは面接。 メール可。到着順に審査をします。
       募集期間終了前に締切の場合有ります。
問い合わせ先:担当部課 総務課 課長 村上 博行
          電話番号 03-5273-0601 FAX番号 03-5273-1523 Emailアドレス murakami@dinf.ne.jp

(MH)

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[CBID]地域に根ざした共生社会の実現 CBID事例集 掲載

 「地域に根ざした共生社会の実現 CBID事例集」を本協会で作成しました。助成を頂きました日本財団さんをはじめ、調査にご協力を頂いた皆様に感謝申し上げます。DINF※にて掲載しましたのでご案内いたします。以下、目次です。

はじめに
総括
事例 特定非営利活動法人 いけま福祉支援センター
社会福祉法人 一麦会 麦の郷
一般社団法人 草の根ささえあいプロジェクト
社会福祉法人 こころん
社会福祉法人 JHC板橋会(クラブハウス サン・マリーナ)
チャイルドデイケア ほわわ(社会福祉法人 むそう)
のわみ相談所
特定非営利活動法人 ハックの家
東近江圏域働き・暮らし応援センター“Tekito-”(東近江圏域就業・生活支援センター)
社会福祉法人 むそう

CBIDを実践するためのワークシート
日本の事例の視点
実践団体連絡先一覧
訪問者・執筆者

こちらのサイトでご欄になれます。http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/intl/cbr/cbr_jirei_2015/index.html
(MH)
※ DINF(障害保健福祉研究情報システム)のサイト
 DINFはバリアのない世界を目指し、日本国内だけではなく国際的な連携を基盤に情報を収集しています。
特に、ICT(情報コミュニケーション技術)による障害当事者の社会参加に焦点を当て、注目すべき重要なトピックをお伝えしています。
DINF :http://www.dinf.ne.jp/index.html

(MH)

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[研修会]パソコンボランティア指導者養成事業(新宿) 8/10-11

パソコンボランティア指導者養成事業※通常研修の本年第1回のご案内です。明日8月10日(月)から11日(火)までの2日間です。戸山サンライズ(東京都新宿区)で開催します。数名程度であれば、お席はまだあるかもしれません。下記の担当へ問い合わせお願いします。参加費としては資料代として4千円のみです。どうぞこの機会にご活用下さいませ。参加者には領収書の他、終了証明書を発行しております。
 
問い合わせ先:本協会 情報センター パソボラ事務局
TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
e-mail:pcv@list.jsrpd.jp
パソボラ詳細:http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/

※通常研修の講師(敬称略)
概論 寺島彰(浦和大学総合福祉学部 教授)
視覚 杉田正幸(大阪府立中央図書館 司書)
聴覚 三崎吉剛(東京都立立川ろう学校 主任教諭)
発達 井上芳郎(埼玉県立狭山清陵高等学校 教諭)
マルチメディア 河村宏(特定非営利活動法人支援技術開発機構 副理事長)
肢体不自由 畠山卓朗(早稲田大学人間科学学術院 教授)

(MH)

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[募金] 古本で社会貢献 夏休みの整理にいかがでしょうか?

 古本・DVDで社会貢献ができる仕組みをリサイクル募金「きしゃぽん」※といいます。
本協会では本・DVDなどを回収するBOXを設置しております。また、フリーダイヤルで宅配業者さんがとりに伺います。
 ご送付をされた翌月に、担当している嵯峨野(株)さんより募金リストが届きます。そのリストの中にリクエスト情報があります。それに基づいて領収書を発行したり、活動報告をいたします。
 夏休みの整理の際にご利用頂いてはいかがでしょうか?どうぞご協力をお願いいたします。
   
お問い合わせ先:本協会 総務部 電話:03-5273-0894 E mail : soumu@dinf.ne.jp
担当先:嵯峨野株式会社 〒358-0053 埼玉県入間市仏子916 TEL 0120-29-7000
きしゃぽん

仕組・手順:
1.古本・DVDを箱詰めします。箱が必要な場合は嵯峨野(株)さんから提供できます。
2.電話(TEL 0120-29-7000)をします。事務所・ご自宅まで宅配屋者さんがご希望の時間に取りに伺います。
  ネット上からでも簡単にお申し込みできます。 こちらのサイトです。http://kishapon.com/partner/rihakyo/
3.古本を嵯峨野(株)さんが査定をし現金化します。
4.現金化した額を募金として協会宛に送られてきます。
5.協会ではその寄付して頂いた募金で障害者のためのデジタル図書DAISY※※の制作に使用されたり、障害者・リハビリのために活用されます。

※きしゃぽんは、仏教用語の喜捨とポンと本を募金するをかけた造語です。
詳細はこちらまでhttp://www.jsrpd.jp/static/kishapon/
※※DAISY (Digital Accessible Information SYstem)
通常の印刷物による読書が困難な方のための使い勝手に配慮した情報システムデイジー図書は視覚障害者やデイスレクシアなど、印刷物を読むことが困難な方のための電子書籍の国際標準規格です。デイジー図書にはテキストと朗読の音声、目次などが収録されています。
   女優の森口瑤子さんも朗読しています。「三匹のこぶた」「シロクマのひ・み・つ」「マッチ売りの少女」等

(MH)

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[お知らせ]月刊誌「ノーマライゼーション」8月号発行 特集「戦後70年、戦争と障害者」

本協会の月刊誌「ノーマライゼーション」8月号が発行されました。特集「戦後70年、戦争と障害者」

今年は戦後70年の節目の年。太平洋戦争では多くの命が犠牲になった。戦時下、障害のある人は非常に厳しい状況に置かれていた。そのような状況下で、障害のある人たちはどう生きてきたのか。戦争体験された方々が高齢となり、当時の状況を知り、次世代につなげていくことが重要となっている。
特集では、ナチス下での優生思想政策によって障害のある人たちが犠牲になったドイツの歴史をはじめ、本誌編集委員の花田春兆氏による俳句でつづる平和への思い、戦時下の障害のある人たちの状況や体験、戦争を知らない世代の当事者が戦争と平和を考える取り組みを紹介する。(記事紹介ページより抜粋)
  (MH)

 月刊誌に関する問い合わせ先:
 広報課 T:03(5273)0601 F:03(5273)1523
      E mail : norma-riha@dinf.ne.jp
 月刊誌ノーマライゼーション
 http://www.normanet.ne.jp/~info/m_norma/
1冊800円(送料共)

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[デジタル教科書]無料相談会を開催 本日7日(金)と21日(金)

8月にもデジタル教科書(デイジー※教科書)に関して活用相談会を開催します。本日7日(金)と21日(金)です。どちらも13:30~15:30です。場所は本協会の所在地の戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1)です。無料です。
  現在デイジー教科書の申請を検討しているが、その前にデイジー教科書について色々聞いてみたい。また、申請をしたが、使い方がよくわからない。もしくは、縦書きを横書きに変更して読みたい。という方に相談会を開催します。
◾申請方法が分からない。
◾一度デイジー教科書を見てみたい。
◾ダウンロード方法がよくわからない
◾使用方法がよくわからない
◾教科書の文字をもっと大きくしてみたい
◾書体を変更したい
◾iPadでの使用方法が分からない
◾ダウンロードPCと使用するPCが異なる場合は?
◾CDでの活用法は?

デイジー教科書に関して上記に挙げたような内容の相談窓口として、相談をお受けいたします。
申し込みは、「デイジー教科書活用相談会」申込とご記入後、 以下内容を明記の上、メール、電話、FAX等でお申込みください。

1)氏名
2)電話番号
3)メールアドレス
4)希望される相談日、時間
5)相談内容

〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1(戸山サンライズ内)
本協会 情報センター
TEL : 03-5273-0796 FAX : 03-5273-0615
E mail : daisy_c@dinf.ne.jp
DAISYサイト:http://www.dinf.ne.jp/doc/daisy/

(情報センター)

※デイジー DAISY (Digital Accessible Information SYstem)
通常の印刷物による読書が困難な方のための使い勝手に配慮した情報システムデイジー図書は視覚障害者やデイスレクシアなど、印刷物を読むことが困難な方のための電子書籍の国際標準規格です。デイジー図書にはテキストと朗読の音声、目次などが収録されています。
  女優の森口瑤子さんも朗読しています。「三匹のこぶた」

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[発達障害]母親が語る『発達障害のある大学生、ユニコと歩む日々』

母親が語る『発達障害のある大学生、ユニコと歩む日々』

 発達障害のある大学生・ユニコさんを育ててきたお母さんが、これまでの子育てを振り返り、想いをつづる、全25回を予定とするシリーズです。DINF※に掲載しました。
--------------------------------------------------------------------
「はじめに」より

発達障害のある子どもとの暮らしには、さまざまな苦労や悩みがつきもの。

誰にも言えない、わかってもらえないと、つらい思いをしている家族の皆さん、そして、そんな子どもたちと家族を支えてくれている皆さんに向けて、発達障害の子どもを持つ母親が、これまでの子育てを振り返り、想いをつづります。

「先が見えない子育てですが、発達障害があっても、必ず子どもは育ちます。ユニコのように」

続きはこちらのサイトでご欄になれます。http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/access/yuniko.html

※ DINF(障害保健福祉研究情報システム)のサイト
 DINFはバリアのない世界を目指し、日本国内だけではなく国際的な連携を基盤に情報を収集しています。
特に、ICT(情報コミュニケーション技術)による障害当事者の社会参加に焦点を当て、注目すべき重要なトピックをお伝えしています。
DINF :http://www.dinf.ne.jp/index.html

(MH)

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[研修会]「障害者のためのレクリエーション支援者養成研修会」(8月28日 ~ 8月30日)

「障害者のためのレクリエーション支援者養成研修会」(8月28日 ~ 8月30日)
スケジュール詳細:http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/trainingsession2015.html
催場所:戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1)
問い合わせ:戸山サンライズ 研修課 廣田・岩本・若山
T:03-3204-3611 F:03-3232-3621

受講できるかの問い合わせについては、各セミナー担当者までお願いします。

(MH)

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[お知らせ] 戸山サンライズ休館日 8月13日(木)-15日(土)

戸山サンライズの休館日です。8月13日(木)-15日(土)
よろしくお願いいたします。

(MH)

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[奈良]40周年わたぼうし音楽祭  大賞決定

「わたぼうし音楽祭」※が昨日8月2日(日)に開催されました。今回で40周年です。前日には40周年記念パーテイが盛大に奈良ホテルで開催されました。「わたぼうし大賞」には丸井沙季さん(大阪市)作詞、黒木祐里さん(京都市)作曲が受賞しました。作品名は「花」です。「花」は聴覚障害者の丸井さんの体験を元にした作品です。おめでとうございます。
 「日本障害者リハビリテーション協会賞」には、岡本雅子さん(静岡県)作詞、長島政記さん(京都府)作曲が受賞しました。作品名は「今 この歌を」です。舞台では協会を代表して小生より賞状をお渡ししました。
 障害を持つご本人の心からの叫び・想いが詰まった音楽祭です。機会がありましたらぜひご参加下さい。(MH)

「わたぼうし音楽祭」※ (奈良たんぽぽの会主催)
詳細http://tanpoponoye.org/category/news/news-wataboshi/

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[個人会員]特典 -総合リハビリテーション研究大会9/18-19にご招待

今週はマスコミ関連の方から個人会員※へのお申し込みがありました。C会員です。C会員は月刊誌「ノーマライゼーション」、季刊誌「リハビリテーション研究」の両方が送られてきます。会員専用サイトからは本協会の月刊誌「ノーマライゼーション」・季刊誌「リハビリテーション研究」のバックナンバーが閲覧できます。その他の特典では、メルマガでの情報提供や本協会のセミナー・研修会へご招待(無料)いたします。 
 9月18日-19日に開催の第38回総合リハビリテーション研究大会にもご招待となります。この機会にご入会されてはいかがでしょうか?会員のお申し込みはこちらへhttp://www.jsrpd.jp/static/kaiin/kojin.html
 総務課:T : 03(5273)0601  F:03(5273)1523  E mail : soumu@dinf.ne.jp

(MH)

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