リハ協ブログ お知らせ

【寄付】本協会では税金控除の領収書を発行できます。

無題

寄付をご検討の方はお気軽にこちらまでご連絡下さい。
本協会では税金控除の領収書を発行できます。
ご入金が確認でき次第、発行させて頂きます。

総務課:T:03(5273)0894 F:03(5273)1523 E mail : soumu@dinf.ne.jp 

今週は会計事務所さんからの照会もいくつかございました。

本協会では皆様からの寄付が簡単に出来るよう様々な受付方法をご用意しております。

1.クレジットカード
  PC上から簡単にクレジットカードで寄付ができます。カードで寄付:http://www.jsrpd.jp/static/do/card.html

2.スマホ 
  クレジットカードをお持ちでなくとも、お手持ちのスマホから100円単位で寄付ができます。スマートフォン募金:http://www.jsrpd.jp/static/do/sumaho.html

3.銀行・郵便局
銀行・郵便局からお振込みできます。銀行・郵便局から寄付http://www.jsrpd.jp/static/do/ippan.html 専用のお振込用紙もご用意しております。

4.古本募金
  読まなくなった本をお送り下さい。
  古本募金サイト:http://:kishapon.com/partner/rihakyo/

 
 寄付についての詳細はこちらまで:
http://www.jsrpd.jp/static/do/index.html

(MH)

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【古本募金】年度末の事務所の整理で社会貢献?

年度末の事務所の整理で古本を整理しながら、社会貢献ができるシステムがあります。 このシステムはリサイクル募金「きしゃぽん」※といいます。本・DVDなどを着払いで送るだけで社会貢献ができます。
 事務所・ご自宅まで宅配業者さんが取りに伺います。電話一本(TEL 0120-29-7000)で引き取りに伺います。ネット上からでも簡単にお申し込みできます。 こちらのサイトです。http://kishapon.com/partner/rihakyo/
 寄付して頂いた募金は障害者のためのデジタル図書(DAISY)※※の制作に使用されたり、障害者・リハビリのために活用されます。この機会に手軽にできる社会貢献をはじめてみてはいかがでしょうか?
   
お問い合わせ先:本協会 総務部 電話:03-5273-0894 E mail : soumu@dinf.ne.jp
担当先:嵯峨野株式会社 〒358-0053 埼玉県入間市仏子916 TEL 0120-29-7000

※きしゃぽんは、仏教用語の喜捨とポンと本を募金するをかけた造語です。
※※DAISY (Digital Accessible Information SYstem)
通常の印刷物による読書が困難な方のための使い勝手に配慮した情報システムデイジー図書は視覚障害者やデイスレクシアなど、印刷物を読むことが困難な方のための電子書籍の国際標準規格です。デイジー図書にはテキストと朗読の音声、目次などが収録されています。
  
(MH)

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【報告会】デイジー教科書 事例報告会 2月24日(日) 新宿 実例10年間利用 大学へ入学!

デイジー教科書 事例報告会では、10年間デイジー教科書を利用して大学へ入学した当事者からの報告もあります。既に100人を超えてお申込みを頂いております。
ご興味のある方、これからデイジー教科書を使用してみたいと思っている方はお早目にお申込みくださいませ。
申し込み先:http://kokucheese.com/event/index/550044/
以下、案内です。
-----------------------------------------------------------
平成30年度 音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業
「デイジー教科書事例報告会」
主催:日本障害者リハビリテーション協会

■趣旨
公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会は、平成20年度からボランティア団体等と協力して小中学校の発達障害など読みの困難がある児童生徒にデイジー教科書を製作・提供を行っています。
当初80名だった利用者は、平成29年度末は 8千名を越え、本年度は1万人を超える見込みで急速に普及しつつあります。
また、平成26年度からは、文部科学省の音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業として、デイジー教科書製作の効率化に取り組み、製作基準を整備するとともに教科書数を拡充し、平成30年12月現在では360冊を越え、検定教科書の約8割を提供しています。
本報告会では、デイジー教科書提供事業についてその取り組みと現状についての報告を行い、読みの困難 のある児童生徒へのデイジー教科書を活用した ICT 支援の実践、導入について、特別支援教育の専門家の視点、デイジー利用者の視点、入試への展望、などそれぞれの立場から有効な事例をご報告していただき、そこから得られた成果や課題を学び、今後のデイジー教科書のあり方と普及について考えます。

■主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

■日時:平成31年2月24日(日) 12:30~17:00

■会場:戸山サンライズ 大研修室 http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/

■定員:140 名

■参加費:無料

■情報保障:要約筆記あり。希望に応じて手話通訳・磁気ループを用意。

■申込先・問合せ:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615 /e-mail: daisy_c@dinf.ne.jp
申し込み先:http://kokucheese.com/event/index/550044/

■プログラム(予定)

12:30-13:30  デイジー教科書、機器展示

13:30      開会挨拶

13:35-14:00   デイジー教科書の利用申請状況報告
         西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与) 

14:00-14:45   デイジー教材の導入・活用について
         金森 裕治(大阪教育大学 特別支援教育講座 特任教授)
       
14:45-15:00  休憩

15:00-15:45   デイジーユーザー大学生からの提言
         小澤 彩果(立命館大学情報理工学部 学生)

15:45:16:30   センター試験及び「新テスト」における受験配慮でのIT活用 
         南谷 和範(大学入試センター 試験基盤設計研究部門 准教授)

16:30-17:00   質疑応答

17:00      閉会

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【パラリンピック】ユニバーサル鍼灸院 パラ柔道の日本代表者 開設

パラリンピックの柔道の日本代表として活躍された初瀬勇輔さんからのお知らせです。
昨年末に新たなチャレンジとして鍼灸院をスタートされました。

以下、ご本人からのご案内です。
------------------------------------------------------------------------
私自身がパラ柔道の日本代表として活動してきた中で鍼灸での治療に大きな可能性を感じました。

その思いを共有した同じパラ柔道の日本代表であった田村修也を院長に向かえ、日々、お客様の健康のサポートをさせていただいています。
日常の疲労回復、腰痛や肩こりの治療、スポーツ障害のコンディショニングに最適なサポートを日々行っております。
また、美容鍼もユニバーサル鍼灸院の人気メニューになっています。
こちらは顔を中心に治療を行うことで肌の回復やシミやソバカスの治療、個人差はありますが子顔効果もあり、体験される方が増えています。

オープンから3ヶ月目を向かえ、院長はじめスタッフも成長してまいりました。
ご満足いただける接遇と確かな技術で体と心のリフレッシュをお約束いたします!

寒さに体が疲れてくる今の時期にぜひ一度足をお運びください!

JR板橋駅西口より徒歩1分となります。

予約または受付の際に初瀬の紹介とお伝えください!
スムーズな対応と心を込めた施術でご期待にお答えいたします!

以下鍼灸院情報です。
予約は電話、メール、ラインで受け付けております!

ユニバーサル鍼灸院
営業時間:月~土曜日(9時~21時 最終受付20時)祝祭日も営業
〒173-0004
東京都板橋区板橋1ー13ー8
協立コーポレーション第三ビル5階
※板橋駅西口より徒歩1分
TEL:03-6907-1907
MAIL:info@universal-shinkyu.com
Line@ID : @fmp4134g
公式HP:http://www.universal-shinkyu.com/

ご来院を心よりお待ちしています!
初瀬勇輔

※ 2月3日(日)開催した本協会主催のセミナーに初瀬さんを講師としてお迎えしました。 現在、株式会社ユニバーサルスタイルを経営されております。障害者雇用に力を入れておられます。
  株式会社ユニバーサルスタイルhttp://www.universalstyle.co.jp

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【福祉機器開発】展示会情報「シーズ・ニーズマッチング交流会2018」

TOC有明コンベンションホールで、2月13日に(公財)テクノエイド協会の主催で、「シーズ・ニーズマッチング交流会2018」が開催され参加してきました。
障害者の自立を支援するための様々な機器が展示され、体験することもできました。それらの中から、重度の四肢麻痺をお持ちの方がスイッチ操作に使うことができる機器を2つご紹介します。
1つ目は、(株)エンファシスが開発したアイスイッチです。視線や目・瞼の動きでON/OFFのスイッチ操作ができます。大人の握りこぶしくらいの小型サイズで、ベット等にアームを使って簡単に設置できます。見つめ続ける必要がないため、操作時の負担が少ないそうです。
2つ目は、国立障害者リハビリテーションセンター研究所が開発中のジャスチャー認識インタフェースです。奥行方向の距離が計測できる3次元カメラ(Intel RealSense)で、人の動作を識別し、仮想的なスイッチとして操作することを実現しています。例えば、足で床を踏む、離す動作をスイッチとして利用できるため、機械スイッチにつきものの耐久性や故障を心配する必要が少なくなります。
開発成果は、今後ホームページ等で公開していく予定とのことです。
これらのスイッチを活用することで、日常生活での支援は元より、パソコン等を操作することで、就労にも繋がっていけるのではないかと考えます。
(西澤)

(株)エンファシスのアイスイッチについては、下記URLを参照ください。http://www.emfasys.co.jp/index8f.html

国立障害者リハビリテーションセンター研究所のジェスチャー認識インタフェースに関する情報は、下記URLを参照ください。
http:///gesture-interface.jp

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【厚生労働省 アーカイブ】障害保健福祉主管の課長会議 掲載

障害保健福祉主管課長会議資料を掲載しました。
平成14年度から16年度 企画課等です。DINF※サイトです。
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/kachoukaigi.html

(情報センター)

※DINF(障害保健福祉研究情報システム)について
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/howto.html

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【厚生労働省 アーカイブ】厚生省五十年史掲載  内務省時代~

厚生省五十年史 資料篇(PDF)(全1487頁)を掲載しました。DINF※サイトです。
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/mhlw.html
内務省時代からの組織変遷、歴代幹部名簿等・・・

(情報センター)

※DINF(障害保健福祉研究情報システム)について
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/howto.html








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【研修会】 戸山サンライズ(新宿)開催の研修会 募集中リスト

戸山サンライズ(新宿)開催の研修会です。

以下、募集中です。

「第2回 障害者福祉センター等職員研修会」2/14-15
「第2回『個別支援計画』作成および運用に関する研修会」2/23-24
「『共生社会をめざして』地域づくりのための研修会」3/6-8
「『共生社会をめざして』自立支援協議会担当者(関係者)のための研修会」3/20-3/22

詳細:http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/trainingsession2018.html

問い合わせ先:
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 
全国障害者総合福祉センター 戸山サンライズ
TEL 03-3204-3611  FAX 03-3232-3621

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【セミナー】当日参加OK アジア太平洋×障害者×日本の社会貢献を理解する2日間 2月2日(土)〜3日 

当日参加も受付ます。1日だけの参加も受付しています。気軽にお立ち寄りください。

アジア太平洋×障害者×日本の社会貢献を理解する2日間
2019年2月2日(土) 10:00〜2019年2月3日(日) 17:50 
品川フロントビル(東京都港区港南2-3-13)

アジア太平洋7カ国地域から、障害者の自立生活の実現に取り組む当事者リーダーを招き、さらなるステップへ進むため、日本が貢献できることは何かを考えるフォーラムです。

詳細・申し込み:http://www.kokuchpro.com/event/collaboration_forum/
<プログラム>
1日目:2019年2月2日(土)
○ 9:30- 開場
○10:00-10:25 開会あいさつ
○10:30-11:30 基調講演「バリアバリュー~障害を価値に変える」
 株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内俊哉氏

○13:00-14:20 セッション1「社会包摂に向けたアジア太平洋地域の障害者運動の軌跡」
【モデレーター】
日本貿易振興機構アジア経済研究所新領域研究センター/主任調整研究員/小林昌之氏
【ゲストスピーカー】
・ユニバーサルプログレス自立生活センター/代表/オンダラフバヤール・チョロンダワ氏(モンゴル・肢体障害)
・ミャンマー自立生活センターイニシアチブ/事務局長/ネイ・リン・ソウ氏(ミャンマー・肢体障害)
・フィジーろう協会/業務マネージャー/ナンギオ・エヴァ氏(フィジー・聴覚障害)

○14:40-16:00 セッション2「障害者団体の組織能力強化に向けた取り組みとその成果」
【モデレーター】
(特非)CRファクトリー/理事/五井渕利明氏
【ゲストスピーカー】
・プノンペン自立生活センター/事務局長/サミス・メイ氏(カンボジア・肢体障害)
・台北市新活力自立生活協会/事務局長/リン・チュン・チェ/林君潔氏(台湾・肢体障害)
・(認定NPO法人)ムラのミライ/研修事業チーフ・認定メタファシリテーショントレーナー/原康子氏

○16:20-17:50 交流会(招聘講師/研修生からの近況報告、来場者との歓談)

2日目:2019年2月3日(日)
○9:30- 開場
○10:00-10:10 開会あいさつ
○10:10-11:30 セッション3「国境を越えた障害者のネットワークが生み出す価値」
【モデレーター】
(一財)CSOネットワーク/事務局長・理事/黒田かをり氏
【ゲストスピーカー】
・マイルストーン障害者協会/代表/シャフィック・ウル・ラフマン氏(パキスタン・肢体障害)
・(特非)メインストリーム協会/代表/廉田俊二氏(肢体障害)
・名古屋学院大学国際文化学部教授/元ユネスコ パキスタン所長/長田こずえ氏

○13:00-14:20 セッション4「障害者自ら仕事を創る起業というオプション」
【モデレーター】
(特非)アントレプレナーシップ開発センター/理事長/原田紀久子氏
【ゲストスピーカー】
・4 オールエイブル/代表/ナムチョック・ペットセン氏(タイ・肢体障害)
・コーヒーハウスCODA/店主/尾中幸恵氏(聴覚障害)
・(株)ユニバーサルスタイル/(株)スタイル・エッジMEDICAL/代表取締役/初瀬勇輔氏(視覚障害)

○14:40-16:00 セッション5「社会課題解決に向けた投資資金提供の流れをいかに作るか」
【モデレーター】
慶応義塾大学大学院 政策・メディア研究科/伊藤健氏
【ゲストスピーカー】
・公益信託アジアコミュニティトラスト/チーフプログラムオフィサー/鈴木真里氏
・ARUN合同会社/代表/功能聡子氏
・(株)りそな銀行/アセットマネジメント部責任投資グループ/グループリーダー/松原稔氏

○16:20-17:50 閉会あいさつ、交流会
問い合わせ先
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
企画研修部研修課 光岡、藤村
TEL: 03-5273-0633  FAX: 03-5273-1523 Email : inquiry@dinf.ne.jp

(研修課)

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【セミナー】無料 品川 アジア太平洋×障害者×日本の社会貢献を理解する2日間 2月2日(土)〜3日 

品川の駅からすぐ近くで開催します。無料のセミナーです。受付中です。1日だけの参加も受付しています。

アジア太平洋×障害者×日本の社会貢献を理解する2日間
2019年2月2日(土) 10:00〜2019年2月3日(日) 17:50 
品川フロントビル(東京都港区港南2-3-13)

アジア太平洋7カ国地域から、障害者の自立生活の実現に取り組む当事者リーダーを招き、さらなるステップへ進むため、日本が貢献できることは何かを考えるフォーラムです。

詳細・申し込み:http://www.kokuchpro.com/event/collaboration_forum/
<プログラム>
1日目:2019年2月2日(土)
○ 9:30- 開場
○10:00-10:25 開会あいさつ
○10:30-11:30 基調講演「バリアバリュー~障害を価値に変える」
 株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内俊哉氏

○13:00-14:20 セッション1「社会包摂に向けたアジア太平洋地域の障害者運動の軌跡」
【モデレーター】
日本貿易振興機構アジア経済研究所新領域研究センター/主任調整研究員/小林昌之氏
【ゲストスピーカー】
・ユニバーサルプログレス自立生活センター/代表/オンダラフバヤール・チョロンダワ氏(モンゴル・肢体障害)
・ミャンマー自立生活センターイニシアチブ/事務局長/ネイ・リン・ソウ氏(ミャンマー・肢体障害)
・フィジーろう協会/業務マネージャー/ナンギオ・エヴァ氏(フィジー・聴覚障害)

○14:40-16:00 セッション2「障害者団体の組織能力強化に向けた取り組みとその成果」
【モデレーター】
(特非)CRファクトリー/理事/五井渕利明氏
【ゲストスピーカー】
・プノンペン自立生活センター/事務局長/サミス・メイ氏(カンボジア・肢体障害)
・台北市新活力自立生活協会/事務局長/リン・チュン・チェ/林君潔氏(台湾・肢体障害)
・(認定NPO法人)ムラのミライ/研修事業チーフ・認定メタファシリテーショントレーナー/原康子氏

○16:20-17:50 交流会(招聘講師/研修生からの近況報告、来場者との歓談)

2日目:2019年2月3日(日)
○9:30- 開場
○10:00-10:10 開会あいさつ
○10:10-11:30 セッション3「国境を越えた障害者のネットワークが生み出す価値」
【モデレーター】
(一財)CSOネットワーク/事務局長・理事/黒田かをり氏
【ゲストスピーカー】
・マイルストーン障害者協会/代表/シャフィック・ウル・ラフマン氏(パキスタン・肢体障害)
・(特非)メインストリーム協会/代表/廉田俊二氏(肢体障害)
・名古屋学院大学国際文化学部教授/元ユネスコ パキスタン所長/長田こずえ氏

○13:00-14:20 セッション4「障害者自ら仕事を創る起業というオプション」
【モデレーター】
(特非)アントレプレナーシップ開発センター/理事長/原田紀久子氏
【ゲストスピーカー】
・4 オールエイブル/代表/ナムチョック・ペットセン氏(タイ・肢体障害)
・コーヒーハウスCODA/店主/尾中幸恵氏(聴覚障害)
・(株)ユニバーサルスタイル/(株)スタイル・エッジMEDICAL/代表取締役/初瀬勇輔氏(視覚障害)

○14:40-16:00 セッション5「社会課題解決に向けた投資資金提供の流れをいかに作るか」
【モデレーター】
慶応義塾大学大学院 政策・メディア研究科/伊藤健氏
【ゲストスピーカー】
・公益信託アジアコミュニティトラスト/チーフプログラムオフィサー/鈴木真里氏
・ARUN合同会社/代表/功能聡子氏
・(株)りそな銀行/アセットマネジメント部責任投資グループ/グループリーダー/松原稔氏

○16:20-17:50 閉会あいさつ、交流会
問い合わせ先
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
企画研修部研修課 光岡、藤村
TEL: 03-5273-0633  FAX: 03-5273-1523 Email : inquiry@dinf.ne.jp

(研修課)

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【報告会】デイジー教科書 事例報告会 2月24日(日) 新宿 入試へのIT活用は?

デイジー教科書 事例報告会では、視覚障害の当事者からの報告もあります。大学入試センター所属の先生から、今後の入試へのIT活用についてお話があります。
既に100人近くにお申込みを頂いております。
ご興味のある方、これからデイジー教科書を使用してみたいと思っている方はお早目にお申込みくださいませ。
申し込み先:http://kokucheese.com/event/index/550044/
以下、案内です。
-----------------------------------------------------------
平成30年度 音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業
「デイジー教科書事例報告会」
主催:日本障害者リハビリテーション協会

■趣旨
公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会は、平成20年度からボランティア団体等と協力して小中学校の発達障害など読みの困難がある児童生徒にデイジー教科書を製作・提供を行っています。
当初80名だった利用者は、平成29年度末は 8千名を越え、本年度は1万人を超える見込みで急速に普及しつつあります。
また、平成26年度からは、文部科学省の音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業として、デイジー教科書製作の効率化に取り組み、製作基準を整備するとともに教科書数を拡充し、平成30年12月現在では360冊を越え、検定教科書の約8割を提供しています。
本報告会では、デイジー教科書提供事業についてその取り組みと現状についての報告を行い、読みの困難 のある児童生徒へのデイジー教科書を活用した ICT 支援の実践、導入について、特別支援教育の専門家の視点、デイジー利用者の視点、入試への展望、などそれぞれの立場から有効な事例をご報告していただき、そこから得られた成果や課題を学び、今後のデイジー教科書のあり方と普及について考えます。

■主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

■日時:平成31年2月24日(日) 12:30~17:00

■会場:戸山サンライズ 大研修室 http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/

■定員:140 名

■参加費:無料

■情報保障:要約筆記あり。希望に応じて手話通訳・磁気ループを用意。

■申込先・問合せ:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615 /e-mail: daisy_c@dinf.ne.jp
申し込み先:http://kokucheese.com/event/index/550044/

■プログラム(予定)

12:30-13:30  デイジー教科書、機器展示

13:30      開会挨拶

13:35-14:00   デイジー教科書の利用申請状況報告
         西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与) 

14:00-14:45   デイジー教材の導入・活用について
         金森 裕治(大阪教育大学 特別支援教育講座 特任教授)
       
14:45-15:00  休憩

15:00-15:45   デイジーユーザー大学生からの提言
         小澤 彩果(立命館大学情報理工学部 学生)

15:45:16:30   センター試験及び「新テスト」における受験配慮でのIT活用 
         南谷 和範(大学入試センター 試験基盤設計研究部門 准教授)

16:30-17:00   質疑応答

17:00      閉会

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【芸術】障害者による書道・写真全国コンテスト 第33回結果発表

「障害者による書道・写真全国コンテスト」は、障害者の完全参加と平等をスローガンとした1981年の国際障害者年を記念して、1984年に東京(新宿区戸山町)に設置された全国障害者総合福祉センター(戸山サンライズ)が主催するもので、障害のある方々の文化・芸術活動の促進と技術の向上、またそれらの活動を通した積極的な自己実現と社会参加の促進を目的に1986年から実施しております。

第33回コンテストにたくさんのご応募をいただき誠にありがとうございました。

入賞作品を発表いたしますので、ごゆっくりご覧ください。
サイト: http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/contest/contest.html

(戸山サンライズ)

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